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写真撮影をちょっと楽しくするアイディアをまとめます

OLYMPUSが選ばれるワケ

 Nikonフラグシップ機からOLYMPUS機への移行を進めておりますが、ここで改めてOLYMPUSの特徴について書いていきます。

 

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1)軽さ

まずは軽さです。軽いという理由だけでOLYMPUSを選ぶ人もいるのではないでしょうか。

よい写り、よい性能を求めると一般的には機材が重くなりがちですが、重さと性能のバランスが優れているのがOLYMPUSです。

 

移動が多い時も楽チンで、撮影に集中できます。

 

2)デザイン

カメラは写真を撮る道具にすぎませんが、デザインがいいと撮影のモチベーションが高まります。当然、性能だけではなく、デザインも重視されるところですが、見た目もOLYMPUSは優れております。

 

無駄のない洗練された作りのボディー、高級感のある素材、どれをとっても見とれてしまいます。

いかにもカメラらしい見た目もポイントの一つですね。

 

所有欲が刺激されるカメラです。

 

3)性能

最近はF1.2シリーズが特にキてますね。他メーカーだとF1.4までは出しておりますが、なかなかF1.2まで出すところは限られております。

 

しかも、そこまで明るい設計にしてしまうと、マニュアルフォーカス限定だったり、重くなるというデメリットも抱えております。

 

しかし、OLYMPUSは25mmを筆頭に、45mm、17mmを出してきました。

これで暗いところも怖くありません。

 

4)手ぶれ補正

ミラーレスカメラの特権になりますが、カメラ本体には手ぶれ補正がついております。

実際使ってみると違いはすぐに分かるのですが、オートフォーカスでピントが合った瞬間から、ファインダーに映る画像がゆっくりになります。

 

多少の手ぶれではびくともしないため、失敗写真が少なくなります。

 

 

たくさんの魅力がぎっしり詰まったカメラです。

他メーカーと迷った際は一度検討してみてください。

 

 

 

NikonからOLYMPUSに移行した話

今回はカメラの重さの話です。

 

これまで色々なカメラを使ってきましたが、「軽いは正義」が正しいことに気がつきました。

 

一般的にはセンサーサイズがフルサイズと呼ばれる大きなセンサーを搭載したカメラが性能面では秀でています。

 

カメラのセンサーサイズが小さいと、細部の描写や暗所への対応性能が弱くなりがちです。ボケる量も期待できません。

 

上記の理由からプロやハイアマチュアはフルサイズ機を好んで使います。フルサイズこそが至高!フルサイズ以外はカメラじゃないよねと言う偏った人もいるかもしれません。

 

そんな流れには逆行しますが、小さなカメラの良さを語っていきます。

 

カメラの変遷

まずはカメラの履歴から。

()内は重さです。レンズは含みません。

 

①Nikon D7000(780g)

→初代。センサーサイズはAPS-C

 

SONY RX100m3(290g)

コンデジ。センサーサイズは1inch。

 

Nikon D750(840g)

→本格的にカメラを始めようと思って買ったやつ。センサーサイズはフルサイズ。このクラスにしては軽い方。

 

OLYMPUS E-M1(497g)

→今使ってるカメラ。センサーサイズはマイクロフォーサーズ

 

他にもCanonのカメラやフィルムカメラも使ってましたが、長く使ったものは並べた4つになります。

 

ボディだけのグラム表記ですが、ここにレンズが100g〜2kg足される計算になります。これはセンサーサイズが大きいほど重く、また、望遠になるほど重くなっていきます。

 

軽さは正義

前置きが長くなりましたが本題です。

カメラの重さなんて、差があってもせいぜい500g〜1kgじゃないの?と思う人がいるかもしれません。

 

わたしも3ヶ月前まではそうでした。

多少重くてもいい写真を撮りたいので無理して重いカメラを持ち歩いてました。

 

少し荷物がかさばったり、肩が凝るのは写真のためなら余裕で我慢ができました。

 

しかし、長時間の撮影や移動を徒歩での移動を含む場合、その重さが後半にじわじわと効いてきます。

持ち方を変えたりして誤魔化しますが、常に1.5〜2kgのカメラを持ち歩くのは体にとっても負担です。

 

しんどくなってちゃちゃっと撮影して帰ろうかという発想も簡単に出てきます。

結果、大事なシャッターチャンスを逃すかもしれません。

 

そういうリスクを回避し、かつ高画質な写真を撮れるのがOLYMPUSのE-M1なのです。

 

本体は薄く、グリップが深いため持つのは全然苦ではありません。歴代持っていたNikonのカメラと比較すると、その軽さに驚きます。

 

肝心の画質はこんな感じ。

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 2017年10月/奥多摩

 

天の川もくっきりはっきり撮影が可能です。

センサーサイズがフルサイズの1/4でも画質で劣っていないのです。

 

 

OLYMPUSのカメラを知ってから、カメラへ求めるものがひっくり返りましたね。

フルサイズ至上主義でしたが、徐々にマイクロフォーサーズへの移行を進めています。

 

Nikonも売ってしまおうかなあ。。

 

きりかぶ

 

 

イルミネーションを撮る

きりかぶです。

 

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キノコです。

キノコが電飾されきらきらと輝いております。

 

11月に入りましたね。気温がだいぶ寒くなり、会社に行くのも億劫になる時期です。毎朝、会社に行くか行かないかを時間ギリギリまで考えて、なんだかんだ会社に行きます。

すっかり社畜精神が根付いてきました。

 

この時期になると増えてくるなのはイルミネーションです。

イルミネーションが好きな人、あるいは見たくない人もいるでしょうが否応なく夜の街はキレイなLEDで染め上がってます。

 

イルミを見て「キレイだね」と話しかける相手が当然のようにいない僕は毎年のようにカメラを担いで写真を撮りに出かけます。

 

周りから見ると無言でパシャパシャ撮影している自分の姿は気味が悪く、リア充のネタになっているかと思いますが、そこはカメラマン根性で乗り切ります。

 

イルミネーションを見るのではなく、撮る方に向け撮影の方法を纏めたので、気になる方は見ていってください。

 

 

1. 光芒を作る

1枚目のキノコにある光の筋が光芒です。光芒を意図的に作り出すことによってキラキラ感を写真に出すことができます。

 

これを作る方法は2つ。

①絞る

撮影モードを絞り優先(A)にしてF値を大きくする(F10〜F22)

 

②画像編集ソフト(アプリ)で作る

カメラ内の機能やアプリを使うことで作ることも可能です。

 

 

2. 少しボかしてみる

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全てがはっきり映ったカリカリの写真ばかりがキレイではありません。

 後ろをボかすことで光の玉(玉ボケ)を作ることができます。

この写真はソフトなフィルターをかけて柔らかく見えるようにしています。

 

多重露出を使用して画像合成でふわっと感を出すのもアリですね。

 

 

 

 

基本的には普通の夜景をとるようにな設定でいいと思いますが、少し工夫するといつもとは違った絵になります。

 

イルミネーションの撮影は寒い時が多く、三脚などの機材が増えるため、短期決戦で終わらせましょう。

くれぐれも風邪をひかないことが大事です。

 

ではでは。

 

 

 

 

 

街中スナップの心得

こんばんは。きりかぶです。

 

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↑自転車と影 

 

いま、観光地へ行くとカメラを持った人がうじゃうじゃおりますが、普通の街中にもたくさん見かけるようになりました。

 

石を投げれば写真を撮る人にあたる、そんな状態です。

 

彼(彼女)らは何を撮っているのでしょうか。

有名な観光地ならまだしも、なにもない所でカメラを構えている人は一体何を撮っているのでしょうか。

 

今回はそんな、街中で写真を撮るスナップ撮影についてまとめました。

 

そもそもスナップとは?

下準備、その他特にせず、日常の出来事あるいは出会った光景を一瞬の元に撮影する写真。スナップショットとも。(wiki)とあります。

 

スナップとは○○!のような厳密な定義はなく、日常的なシーンを切り抜いたものはだいたいスナップになるようです。

 

私が撮影した中でスナップ写真と思われるものを並べてみます。

 

①グライダーを持つ人と子ども

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②交差点の人波

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③銀座のねこ

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いかがでしょうか。

画像の統一感はまったくないものの、どれも日常的な風景を切り取った写真です。

 

撮影時のポイントはあるの?

撮り方の正攻法がないため、逆に難易度は高くなるかもかもしれません。一歩間違うとただの日常の記録になってしまいます。

 

ですが、こう撮っておくといいみたいなコツはあります。いくつか並べてみます。

 

1)考える前にシャッターを切る

スナップはタイミングが命です。人や動物、植物までもが一瞬一瞬で動きを変えます。

あっ、これいいなと思った瞬間にシャッターが切れるよう常に準備しておきましょう。

いつでも電源をONが基本です。

 

2)視点を変える

通常は目線の位置で撮りがちだと思います。

それを、ローアングル、ハイアングルでさつえいすると、いつもとは違った写真になります。

自分の撮る写真に変化がない時は試してみるといいかもしれません。

 

3)フレーミング

枠内にキレイに収めるのもいいですが、たまにはハズしてみるといいです。切れた先が見えないため、イメージさせる印象的な写真が出来上がります。

 

4)反射はおもしろい

被写体の一つに反射があります。ガラスの反射、車の反射、水たまりの反射など、世の中には様々な反射があります。

反射を探して歩いていると案外簡単に見つかるもんですよ。

 

 

 さいごに

常におもしろい瞬間を探しながら歩くのは楽しいものです。ふと、見つけて写真に撮ることができた時はさらに写真のおもしろさに気づくことができると思います。

 

 最初の方で書いた通り、スナップは何をどう撮るかは自由なので、思い思いに撮りまくって後で選別するようにすればいいと思います。

 

注意すべきは、人の写り込みですね。

意図せず入ってしまうこともありますが、個人が特定できるような顔がバッチリ写った写真はむやみにネットにupしないであげてください。

必ず許可を取ることも大事です。

 

それでは、よいカメラライフを。

 

 

 

あじさいを撮る

さて、今回は「あじさい」を撮影する方法を書いていきます。

 

6月に撮影するものといえば、一番に思い浮かぶのはあじさいですよね?私はあじさいくらいしか思い浮かびません。

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青みがかった小さい花がもこもこ咲いてる様子は写真映えするし、撮るのが楽しいお花です。

 

関東だと鎌倉の明月院とか、東京都文京区の白山神社などが有名ですね。有名すぎて、土日の昼間に行くとディズニーランド並みの混雑っぷりです。

カメラを持った人が非常に多く、花の前で撮影で立ち止まる人が多いため、なかなか前に進めません。

 

そのため、短い時間でスパッと撮影を終わらせられるよう撮り方を予め押さえてから出かけましょう!

 

■あじさいを撮るポイント

①構図

日の丸構図がメインになると思います。

主題を一つ決めて、真ん中に配置する構図です。あじさいはたくさん花を咲かせますので、どれがメインか一目で分かるような絵作りが大事です。

三分割構図でいくつか花を並べるのもいいですね。

 

②日陰の花を選ぶ

これには2つ理由があります。

一つは、花の状態がいいため。日の当たる暑い場所で、水分が少なくては花が弱ってしまいます。

 

もう一つは、白とびをなくすため。白みがかった花に日光が当たると光が強すぎて白色をキレイに撮ることができません。

また、影ができてコントラストがキツくなるのを抑えることができます。

 

マクロレンズを使ってみる

例えばマクロレンズならこのような写真が撮れます。

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寄りで取れるので、普段とは違った写真が撮れます。ピント合わせがシビアになるので、ブレないように設定を工夫する必要があります。

 

④下から撮ってみる

花を撮るときは、下から撮ることもおすすめです。

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花が太陽で透過するので、透き通った写真を撮ることが可能です。葉っぱも透過させて露出にプラス補正をかければ女子っぽい写真になります。

 

⑤雨上がりに撮る

もし、雨上がりであれば花に水滴が付いているのでチャンスです。

水滴が光り、キラキラした写真が撮れるでしょう。

 

ざっと思いつくものを書き出してみました。

あじさいは毎年撮っていますが、毎回同じような絵になってしまうので、ガラス玉とかでもっと工夫した写真を撮りたいと考えてます。

 

 今回はあじさいが主役でしたが、あじさいをバックに女性を撮るとふんわりした季節感のある写真になるので被写体になってくれる方がいる場合は試してみてください!

 

梅雨の時期こそ、カメラを出して普段は撮れないものを狙ってみるのもいいかと思います。水滴や水たまり、雨などを撮影すると面白いと思います。

 

ただ、カメラをカビさせないように気をつけてくださいね!使った後は防湿庫等でケアしてあげてください。

 

それでは!

 

 

 

 

工場夜景を撮るには

こんばんは、きりかぶです。

 

更新が滞っており申し訳ございません。

自宅のPCが壊れ、新しいPCを探しておりました。

Macbook airsurfaceの2択で選べず、パソコンから更新ができないためiPhoneから更新させて頂きます。(早く写真編集用のPCがほしい…)

 

さて、今回は工場夜景について触れたいと思います。

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@神奈川県川崎市

 

工場夜景といえば、最近ではかなりトレンディーな撮影スポットになりましたね。

 

鉄骨、ライトアップ、煙など、工場には写真愛好家にはたまらない要素が詰まっております。

先日撮影に行った時は、観光バスから大量の中国人が降りてきて川崎の工場地帯を見学してた。笑

 

今回は、工場をキレイに撮影する方法を書いていきます。工場を撮るベストな時間帯は夜がおすすめです。暗くても工場自体が明るく、動かない被写体のため比較的簡単に撮影が出来ると思います。

 

■工場夜景に必要なもの

<必要なモノ>

①三脚

   これは必ず必要なアイテムです。手持ちだとプロカメラマンでも手ブレを起こしてしまいます。

②レリーズ

   必須ではありませんが、あると便利です。直接カメラに触れずにシャッターを切ることができるため、ブレなく写真が撮れます。

 

<時期、時間帯>

時期:いつでも大丈夫です。空気の澄んだ冬とかだと、余計なモヤが映らず撮れるかもしれません。

 

時間帯:夕方or朝方

空に多少の明るさが残り、グラデーションがある状態だとドラマチックな写真になるでしょう。

 

 

<注意事項>

①立ち入り禁止場所には入らない。

撮影対象が工場なので、立ち入り禁止の看板があちらこちらにございます。

 

②車の駐車場所に気をつける

工業地帯のため、大きな車が近くを通ることがあります。邪魔にならないように置いておきましょう。

 

■撮影時の設定

①M(マニュアル)モード

   ・SS(シャッタースピード)は1秒以上になると思います。

   ・F値(絞り)は8以上にすると光芒がはっきりと見えます。ここは好みです。

iso感度シャッタースピードを調整するのに上げても問題ないです。

 

■テクニック

①光芒

工場などの夜景では、強い光があちこちにございます。そのような光は絞りを絞ること(F値を大きな値にする)ことで光芒を作り出すことが可能になります。

 

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②長時間露光

シャッタースピードを遅くすることで、水面の動きをなだらかにさせたり、煙や雲の動きを流動的な絵にすることが可能です。

 

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関東圏だと、川崎の他には千葉の京葉工業地帯が有名なので、ぜひ行って見てください。

 

ではでは!

 

 きりかぶ

 

 

 

 

 

桜を撮る

きりかぶです。

 

昨日、家の近くの桜がようやく開花しました。

いつも見ている風景が華やかになり、春が来たなあと感じる出来事でした。(まだかなり寒いですが)

 

伊豆の河津桜や熱海の大寒桜はすでに2月末頃から咲いていましたが、東京は明日4/2がピークとのことです。まだ撮影の予定が決まってない人は明日にでも行きましょう!!

ピークを過ぎてしまうとすぐに桜はなくなってしまうので。。

 

今日、桜の状況を見に、東京都文京区駒込六義園に行って来ました。桜のシーズンは「しだれ桜と大名庭園のライトアップ」イベントをやっており、遅くまで開園しております。

https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index031.html

六義園のHPより

 

ここで撮れた写真がこちらです。

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50mm f1.8 ss1/50

 

ありきたりな写真で恐縮ですが、夜桜です。

ライトアップしているため全体的に明るく、手持ちでもブレることなく撮れました。ポイントは、ボケの階層がいくつかある点です。

手前と奥にボケがあり、真ん中にピントを合わせました。

 

ライトアップの全体図も撮影したかったのですが、あまりにも人が多過ぎて撮れませんでした。また、人の流れもかなり早く、ジッとカメラを据えての撮影は難しいです。。

 

ここで、桜を撮るときのポイントを整理しておきます。これから行く人はぜひ参考にしてください。

 

■桜を撮るときのポイント

①露出値を上げる

そのまま撮ると暗い場合が多く、固いイメージになりがちです。露出をOLYMPUS女子みたく上げてふあふあな写真に仕上げましょう。

 

②寄りの写真を撮る

全体だけ撮ると、白くてポツポツとしたポップコーンみたいな写真しか撮れません。寄りで撮って、一目で桜と思わせる写真も撮りましょう。後で切り取るのもおk。

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※イメージ。どうみても桜でしょ?

 

③効果的にボカす

最初に貼った写真とかそうですが、花を撮るときは柔らかなイメージに仕上げることが多いかなと思います。そのため、F値を開放してやわらか〜い写真にしましょう。

 

④他とのコラボ

桜が必ずしもメインとは限りません。たまには添え役に徹することもあるのです。

相性がいいのは、菜花、電車、橋とか。

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⑤タイミングを意識

満開時がピークかもしれませんが、散っている最中、散った後の水面等もオツなのが桜の面白いところです。4月中は常に桜の状況を確認し、いつでも撮れるようにスタンバイしておきましょう。

 

個人的には皇居周辺の千鳥ヶ淵の桜は散った後に撮ってみたい場所として考えてます。

上野とかは超有名ですか、人が多過ぎて撮影に集中できません。酔っ払いに絡まれますし。

 

東京都内の花見おすすめスポットではなく、撮影向きの花見スポットもそのうち整理してみたいと思います。

 

ではでは!

 

きりかぶ